レギンス

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スパッツ レギンス

ここでは少しきちんとレギンスとスパッツの似ているところ、違うところを説明します。
スパッツは、spats・spattsが語源でもともとは膝から下や足首をおおうゲートルのこと。ゲートルは、砂漠などで砂が足に入り込むのを防ぐための衣類、昔の映画などで軍人さんなどが履いているのを見たことがあるかも。そこから、細くて脚にぴったりフィットしていて、タイツの足首から下を切り取ったようなパンツになり、バレエの練習用などに用いられていました。つづきを読む>>>

レギンス とは

今、大ブレイク中のレギンス、本来の意味は、赤ちゃんがはくような足先まですっぽりおおってしまうニット製のパンツのことなんです。
レギンスとスパッツって同じもの?ってよく聞かれるんだけど、簡単に言うと生まれが違います。
スパッツはもともとはバレエの練習用などに用いられたもの。どちらかというとスポーツや活動的なシーン向けのジャージ製のパンツ。でも難しいことは抜きにして、今ではレギンス・スパッツとも同じように着こなしの上で大事な役割を果たしていますね。 つづきを読む>>>

レギンス着こなし

レギンスのブームはその着こなしやすさもポイントですが、どうしたらおしゃれに着こなせるんでしょう?
レギンスのシルエットはどれもひたすら脚にフィットしているので、迷うポイントとしては、何をあわせたらいいの、どんな丈を選んだらいいの・・・ということですよね。 一番相性がいいのはワンピースやチュニック、ニットのロングカーディガン(カーディじゃなくてもいいんですが)。ヒップをきちんと隠してくれて程よいボリュームのあるアイテムを選びましょう。つづきを読む>>>


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